« サンデル教授の白熱教室 レクチャー1犠牲になる命を選べるか | トップページ | 洋書入門というサイトを紹介 理系和書の崩壊 電子書籍あれこれ 読書と景気 »

2011年1月 8日 (土)

ココログ サイト内検索

takoさんのブログを頼りに、暴想さんの、
サイト内検索のツールを、このブログに設置させてもらった。
「ココログ サイト内検索」でググってtakoさんのブログ
http://tea-for-me.cocolog-nifty.com/blog/2006/02/8_e76f.html
読まさせてもらった。

暴想さんとtakoさんには感謝、感謝です。
ありがとうございます。

どちらかというと、穂影自身が使うことが多くなりそうだ。
過去記事を参照するときに圧倒的に便利である。
今まではグーグルでを「○○  穂影」で検索していた。
一応このブログおおむね「グーグル八分」にはなっていなかった訳だ。
(もしかしたら八分になっているのに知らないのは私だけだったりして コワ 笑い)
グーグル八分に関しては
http://hokage.cocolog-nifty.com/eyesonly/2010/12/post-a716.html
で感想している。

穂影はもっぱらグーグル検索を使っていたが、グーグル検索バーの他に
bingの検索バーもエクスプロラーに付けた。バランス良く使っていこう。
判官贔屓(ほうがんびいき いままで はんがんびいき と読んでいた 汗)
という訳ではないのだが、
やはりグーグルの寡占は健全ではない。
グーグルもbingも米国のもので、じゃあ日本勢はということなのだが
もし、親方日の丸、産官学政で国産●●検索ができて、そっちの勢力が増すのも恐い。
日本語で書いている限り、米国産、グーグル、bingの方が
目つけられて、八分にされる恐れが小さい。

もしかしたら、将来、米国人は、中国産検索ツールも使った方が良くなるかも知れない。
米国人が発信した情報、中国産検索ツールならヒットするが
グーグルとbingが結託して、村八分にしている情報があるかも知れない。意図的に上位にランクしない記事があるかも知れない。

どこの国でも、産官学政のたくらみは恐いのである。

|

« サンデル教授の白熱教室 レクチャー1犠牲になる命を選べるか | トップページ | 洋書入門というサイトを紹介 理系和書の崩壊 電子書籍あれこれ 読書と景気 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/39491/50525415

この記事へのトラックバック一覧です: ココログ サイト内検索:

« サンデル教授の白熱教室 レクチャー1犠牲になる命を選べるか | トップページ | 洋書入門というサイトを紹介 理系和書の崩壊 電子書籍あれこれ 読書と景気 »